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自然派の足専用シャンプー『すあしびじん』

そもそも足の裏は身体の中でも最も汗をかくところです。その為、密閉した靴の中は蒸れて臭いの元となるバイ菌やバクテリアが繁殖し放題。
特に女性のオシャレに欠かせないロングブーツは足をすっぽり包んでしまい、湿気が多くてそれらが繁殖しやすいのはご存知かもしれません。
どんなにインソールなどで対策をしても、 次から次へと臭いの元は減らないから厄介です!

一見、通気性のよさそうなサンダルも、素足からダイレクトに汗をガンガン吸着しているので、毎日履き続けられたサンダルそのものに臭いが付き、さらに汗をまだかいていない素足にもその臭いが付いてしまう・・・。
ニュースなどでも、「そのニオイはなんと、納豆級!!」なんて路上測定されて、放送されてしまったり!女として、こんな事で良いのでしょうか!「男の足=臭い」という常識が、「女の足=臭い」になりつつある今、男性の美しい女性像を壊しちゃう前に何とかしましょう!

どうせ足をきれいサッパリお手入れするのなら、もう一つの悩み『角質』もサッパリ洗い流してしまいたい。そう考えるのは、女性なら当たり前の事。
『かかと』って、デコルテなどと一緒で、何気に年齢が垣間見れる部分なんですよね。象さんのように、ガサガサで硬くなったかかとよりも、赤ちゃんのように軟らかくプニプニのかかとでいたい!そう思いませんか?

脚の太さや長さは結構気にするけれど、足首より下の足って見落としがちですよね。夏でもなければ、あんまり人目に付かないと思って手を抜いてしまいそうだけど、ジムや温泉、彼氏の部屋でまったりしている時・・・『かかと』をチラ見されたり、触れちゃったりする機会は一年中あったりするもの。
「うわっ!この子の足・・・」って思われない為にも、きちんとケアしておきたい。もちろん、楽々に!

『本草絵巻シリーズ』というボディケアシリーズがあります。このシリーズは、江戸時代の本草書で1709年に刊行された貝原益軒の「大和本草」に掲載されている、日本古来から生成する植物に注目し、昔ながらの植物の使用法をヒントにして配合した美容と健康のシリーズです。

最近では、アロマテラピーなどの植物をつかった美容・健康法が大変ブームとなっていますが、日本人の知恵だって捨てたもんではありません!四季に富んだ日本の植物は、溢れんばかりのエネルギーを持っています。
そんな植物を有効活用する江戸時代の先人達の知恵を現代に蘇らせて、『美を追求しよう』という古くて新しいシリーズの誕生です。

『すあしびじん』は、臭いからしっとりまでのトータルの素足ケアを、あらゆる植物を上手に配合して1本で楽にお手入れできるように工夫を施した足専用シャンプー。
カワラヨモギエキスや茶エキスで足の臭いの元をサッパリキレイに洗い流し、クルミを2種類の大きさに砕いたスクラブで象のようなかかとを柔らかく、そして、アケビ茎エキス・ホウセンカで角質の消えた素足にしっとりベールを。仕上げにはハッカ油が爽やかな壮快感を演出。

今まで、臭いのケア(スプレーなど)、角質のケア(軽石など)、潤いのケア(クリームなど)とそれぞれ別々のアイテムを使って段階的に行ってきた方には、こんなに楽々で良いの??と言われてしまいそうですが、忙しい現代人には楽チンお手入れが必須です。1本でケアできるという事に、とことんこだわった商品です。

 

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